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1月17日の朝稽古に、広島から社員旅行で来られた 新川電機の皆さまとご一緒に太極拳をお稽古させていただきました。 皆さん、初めて!?の体験ではない? キマッていました!!! また長崎にお越しの際は日曜の朝に、ご一緒できますように。 ご参加いただきありがとうございました。
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11月1日、毎週日曜朝の ふれあい太極拳に、お集まり頂きました。
季節がめぐり、肌寒くなりました。 体の中、丹田に地からの気を蓄えて ご一緒に気を巡らせ、健康を養っていきませんか。
温かい服装でどうぞ、ご参加ください。 手袋なども、体調などに合わせてご準備ください。
各教室では、定期的に 稽古を積み重ねて、心づくり、体づくりの場を設けています。
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長崎くんちを7日に控え「庭見世」で 長崎の街全体が活気づいている中 審査研修会のあと、進先生とご一緒に長崎の食を満喫しました。
終始、穏やかな笑顔に 柔らかさ、優しさ、そして強さ、お人柄がらに触れることができました。 学ぶことは、講義や演舞だけでなく、そのお人柄からもいっぱい!
時の経つのも忘れるほど、盛り上がり・・・ 最後は一本締めで、夜の宴を閉じました。
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10月3日(土)秋風がさわやかに吹く晴天の日に、各段位・師範審査が開催されました。 東京本部より、日本健康太極拳協会理事長の楊進先生を 初めて長崎にお招きしての開催となりました。
段位審査、師範審査を受けられる方々の素晴らしい演舞で 皆さん、合格されました。おめでとうございます!
後半は、進先生による、規範教程の理論と実技の講義をしていただきました。 体の仕組みから、太極拳がどう体に影響するのか、詳しく楽しく 解説していただき、奥深さに皆さん真剣に集中していました! ご指導に感謝いたします。
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現在、水辺の森公園の芝生広場の木蔭にて 毎週日曜8時30分から9時まで 健康太極拳に、まずは、体験、ふれていただきたいと どなたでもご参加自由(無料)体験会を 毎週、開催しています。
お近くでも、遠くからでも! どうぞお気軽にご参加ください。
自然との一体感を感じながらの太極拳 とても気持ち良い、清々しさがあります。
小雨の場合は、県美術館の玄関前にて開催いたします。
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9月1日、愛知県支部の皆さまと長崎県支部での 孔子廟で交流演舞をさせていただきました。
雨の心配がされた当日でしたが 演舞の時間になると、天がすっきりと晴れて とても気持ちよい演舞となりました。
初めてお会いする方々とでも、全国で同じようにお稽古されている お仲間だから成せること!リハーサルなくも 息の合った奉納演舞となり、感激でした!
愛知県支部の皆さま、ありがとうございました!
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今朝も、気持ち良く気を巡らせることができました。ふれ愛太極拳、継続中です。ここから始めた仲間も少しずつ増えてます。青空の下、のびのびとした和と輪が広がっております!
※現在、芝生広場がサーカステント設置の為、使用できません。 4月半ばまでは、県美術館前広場で行います。
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| 2014年の孔子廟での楊名時太極拳をyou tubeで見ました | [kumajii] |
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9月27日(土)に孔子廟で行われた、孔子生誕2565周年記念行事に12名で参加しました。今年初めて、山口さとみ支部長が先導されました。 多くの観客が見守る中、やや緊張もありましたが、みんなの息がぴったり合って美しい太極拳の演舞となりました。
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2014年4月27日(日)県立総合体育館サブアリーナにおいて開催されました。参加者54名、うち12名が審査を受け無事に合格しました。長谷川顧問による研修会は「太極之華を美しく舞おう〜単鞭そして雲手について」というテーマのもと、改めて心息動の大切さと「主宰於腰」について学びました。 また、新しく師範になられた田中てるよさんへ御免状が手渡され、長崎県支部8人目の師範誕生を皆の拍手で祝いました。
●準師範とは…? SCN健康文化センター水曜教室 新堂 昭 初伝:入会して1年半、<やっと何とか動けるようになったかな…>最初で感激!中伝:その後1年半、2つ目で<初心者マークを外せるかな…>これも感激。奥伝:また1年半後、免状の名前からして<奥儀を極めたつもり…あまい>さらに感激。指導員:さらに1年半後、<道着が着用できる…>と感激。「これ以上の資格は必要なし」とひそかに心に決めたつもりであった。(2011年秋)その後、順風満帆と思っていたのもつかの間、年明け早々、ちょっとの散歩で息切れ。検査、検査で原因が“狭心症”と分かったのは3月末。即“散歩禁止”の宣告。4月初めに心カテーテルでのステント治療。まさに“三途の川”を、ちらっと見学して、主治医の弁によれば「幸運が重なった…。」と先端医療のお蔭で生還できたことを心から感謝してます。 翌月(5月)に母が他界。期せずして下血(狭心症の薬による副作用)で入院。1週間の絶食、点滴治療。8月に2度目の下血で再入院。(いいダイエットになりました。) そんなこんなで2012年は、太極拳も休みがちの最悪の1年となりました。現在は、用心しながらも通常の生活を送れるのも、“太極拳と仲間のお蔭”と感謝しながら、足腰が未だ大丈夫と思える可能なうちに審査を受けようか…?と思ったのが今回の動機でありました。いざ、準師範の免状を前にして、特に感慨が湧かないのはなぜなのか…?“不怕慢 只怕站”:これこそまさに「継続は力なり、初志貫徹」ということであろうか。
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